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「F1」は出荷用。自分で食べる家庭菜園には「固定種」のほうが向いています。

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※当店の看板の『火の鳥』は、故手塚治虫先生と(株)手塚プロの許諾を頂いています。 

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野口 勲2012年度講演等出張日程
(上記以外の日は原則年中無休で店or家にいます)

[最終更新日/2012/12/28]

当店では、12/28(金)をもちまして、2012年度の営業を終了いたしました。
本年一年間の御愛顧本当に有難うございました。心より御礼申し上げます。
2013年は1/6(月)より営業いたします。(商品の発送も6日までお休みします)

海外採種がほとんどのF1は、南半球では半年前、北半球では1年前に採種された
タネが既に輸入済で、2013年春用と表示されてホームセンター等に並んでいますが、
当店取扱品目の6割以上を占める国内産の固定種は、今年秋に採種された新ダネが、
新年の初荷から入荷してくるのが、我が国種苗業界の長い間の慣例になっています。
当店で採種しているタネなど一部のタネは、既にご注文頂けるようになっていますが、
大部分のタネは、年明けから3月にかけて全国の採種地から少しずつ送られてきます。
タネが揃う頃にはまたご注文が集中し、発送作業が遅れる場合があるかと思います
が、体制をなんとか整えて一週間程度でお手元に届くようにしたいと考えています。
明年もよろしくお願い申し上げますと共に、当店の固定種がお手元に届きましたら、
ぜひ自家採種をしてタネの生命をつないで頂きますようお願い申し上げる次第です。
来年が皆様にとって良いお年でありますようお祈り申し上げます。


12/25〜27の『朝日新聞』生活欄に「食卓のタネあかし」という記事が連載されました。
初回のタネの海外採種の話題で、僕のコメントも最後の方に一言掲載されていました。
千葉の林さんや長野の臼井さんなど固定種の世界でお馴染みの方々も掲載されています。




12/2(日)、関野会長はじめnico有志の協力を頂いて、みやま小かぶの母本選抜を行いました。
昨年度-15℃という寒さでせっかく植えた母本が全滅してしまったので、今年は安全を期して
トンネルがけ、不織布ベタがけ、根元への土寄せという3パターンで、春の開花を待ちます。
写真は取材においで下さった『やさい畑』の瀧岡カメラマンです。ありがとうございました。
[2012.12.3]



下記TV番組は、日本記者クラブの「党首討論会」のため、中止されてしまいました。
[2012.11.30]

当店でも販売している『野菜の種はこうして採ろう』(創森社)の著者、船越建明さん
(広島県農業ジーンバンク)が、来週10/30(金)NHK総合TVで紹介されるそうです。
時間は、15:15〜15:58の「ロ−カル直送便」。平日午後ですが、ぜひご覧ください。
[2012.11.23]

10/27,11/3,10の土曜日に「タネをつぐ」という記事が神奈川新聞で連載されました。
[2012.11.15]




みやま小かぶの原種圃場を借りている奥村秀夫氏が11/9亡くなり、葬儀を終えました。
奥ちゃん、いままでありがとう。つつしんでご冥福をお祈りいたします。
[2012.11.14]

社団法人都市エネルギー協会の機関誌『NEW ENERGY』178号が届きました。
[2012.10.22]


10/15(月)〜19(金)の五日間、BS朝日で20:54〜21:00まで放映される「緑のコトノハ」が
飯能の日刊紙『文化新聞』で紹介されました。(同番組は9/15と18の二日間で撮影)
[2012.10.12]


有料ビデオサイトの永伊プロHPに、僕の取材ビデオが掲載されているようです。
本編は有料会員しか見られませんが、見本CMは刺激的ですね〜(9/12に撮影)

9/15(土)、「みやま小かぶ」無肥料原種圃場の種まきを、nicoの皆さんといっしょに行いました。
当日の様子は、BS朝日10/15(月)〜19(金)20:54〜21:00の「緑のコトノハ」の中で放映されます。
下の集合写真は、参加者お二人のブログ「メシノタネ」に掲載のものを使わせていただきました。
[2012.9.17]


農業を愛する若者向けのフリーペーパー『88(ハチハチ)』第31号(2012盛夏号)が届きました。
(「火の鳥がタネから飛び出してる!」スタッフに言われるまで、表紙の意図に気付きませんでした)
巻頭特集「種を守れ」には、ジョン・ムーアさん、自家採種有機農家の林重孝さんも登場しています。
店頭に置く他、オンラインショップで本を購入された方に(在庫のある間)同封してお送りいたします。
[2012.8.22]
『88』は、送っていただいた400册がすべて(なんとウチの分まで・・)無くなりました。
[2012.9.13]


関東地方を中心にした生協(COOP)連合会/パルシステムの情報カタログ『きなり』が届きました。
[2012.8.10]

7/27(金)ビデオニュース ドットコムの「マル激トーク オンディマンド」に出演しました。
写真左より野口と、司会の神保哲生氏、社会学者の宮台真司氏。7/28(土)より放送中です。
[2012.7.31]


サーバー管理者に電話した結果、下記のメールサーバートラブルから復旧しました。
[2012.7.23]
7/22朝からメールサーバーに接続できず、メール受信ができなくなっています。
サーバー管理者に問い合わせメールを送っていますが、メール自体届くのかどうか?

「講演等出張日程」を更新して、気付いたらHPのアクセスカウンターが百万を超えていました。
(サーバー不安定の頃、何度か初期化され、記憶を頼りに戻したので、正確ではありませんが)
2000年秋種から始めたHPも丸12年。単純に日割りすると228件ですが、今は一日約600件。
春の繁忙期はアクセスが千件を超える日もありました。ここまで来れたのも皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。m(_ _)m なお今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
[2012.7/19]

セメントの隙間から生えたキャベツが、お店にいらっしゃったお客様の話題になっています。
品種は「中生成功甘藍」。昨年7月にこぼしたタネが、丸一年かかってみごとに結球しました。
もう一年置けば、ど根性キャベツの種が採れるかな?自家不和合性だから別個体が要るけど。
[2012.7.3]


昨夜(6/23 p.m.9:35〜)、NHKスペシャルの「産みたいのに産めない〜卵子老化の衝撃〜」を見た。
期待した「卵子老化の科学的原因」にはまったく触れられず、高齢出産の害だけが強調されていた。
しかし、昔は40代での出産など珍しくもなかった。うちの母は8人兄妹の7番目だし、4人姉妹の末娘
である妻の妹も、どちらも母親が40才の頃に生まれている。多産の発展途上国では珍しくないだろう。
番組中に登場した「石女」たちも、そうした事実を知っていたから「卵子が老化している」と言われて
驚いたのだろう。番組では「30代半ばを過ぎると卵子の質が低下して、卵子の老化が起こる」と言う。
「卵子の質」をネット検索すると「染色体異常が起こる」と出て、原因は「活性酸素にある」と言う。
活性酸素の発生源はミトコンドリアだ。男の無精子症の原因はミトコンドリアDNAの異常と分っている。
精子の付け根の百個ほどのミトコンドリアが精子減少や運動能力の欠如をもたらしているというのなら、
卵子に10万個以上含まれるはずのミトコンドリアの異常が、「卵子老化」の原因ではないのだろうか。
画面に出た「細胞分裂途中で止まった老化体外受精卵」のミトコンドリアを、調べた人はいないのか?

※無精子症とミトコンドリア異常に関する僕の仮説は、近く発売の『ザ・フナイ7月号』をご覧下さい。
(雄性不稔F1植物の動物への影響を危惧する「ミツバチはなぜ巣を見捨てたか?」は全16Pの原稿です)
[2012.6.24]


6月に入り、タネのご注文も一段落してきたので、スタッフも週末は休めるようになりました。
と思ったら、とんでもないポカ発生。6/9,10と休んで6/11に休んだ分の発送をしたのですが、
あろうことか、6/8に頂いた、丸一日分のご注文が、未発送のまま残されてしまっていました。
昨日、一昨日とお客様からのお問い合せのメールやお電話で吃驚!本日大車輪で発送しています。
繁忙期の、10日遅れ発送という悪夢が復活してしまいました。6/8のお客様、申し訳ありません。

ところで、春種が一段落すると「品切中の玉葱や白菜は入荷するのか」という問い合せが殺到中。
あのねえ(うんざり)玉葱は、やっと花が咲いたところですよ、白菜は、刈り取りが終わった頃か。
昔の農民は、自家採種をしていたから、タネがいつ実るか知っていたけれど、F1の時代になると、
「欲しい時にはいつでも店頭に並んでいるもの」と思う人がこんなにも増えているのかと唖然。
タネは一年中作られる工業製品と違って、季節ごとに畑で収穫される農業生産物なんですけどね。
ただ国内では収穫前でも、数年前や(南半球だと)半年前のタネが既に並んでいるのも事実ですが。
[2012.6.18]

大きな都市の駅周辺で、ホームレスの人たちが街頭販売しているユニークな存在の月刊誌
『THE BIG ISSUE(ビッグイシュー)日本版』192号(2012.6.1号)が届きました。
「特集/タネから考える食べ物の未来」で、僕のタネ全般の話と、関野さんの自家採種の話、
それに、オランダ在住の久野秀二/京大教授の世界のタネ事情の話が紹介されています。
ホームレス支援のための雑誌なので、うちで販売すると貴重な収入が減ってしまうと思い、
迷ったのですが、地方のお客さまには入手しにくい雑誌なので、オンラインショップで
あえて販売することにしました。(A4版/32P/300円)都会の方は、街頭でお求め下さい。
[2012.6.1]
 




農文協の食べもの専門季刊誌『うかたま』夏の号が送られてきました。
「食べるんだったら知っときたい」に、F1とは何かお答えしています。

[2012.5.31}

スコーレ家庭教育振興協会の月刊「すこーれ」7月号。連載インタビューの1回目。
A5版で6ページずつの3回連載ですが、会員制生涯学習誌で、一般入手はできません。

会員制雑誌といえば眼鏡のパリー三城さんの『ぬうびじょんくらぶ』で多根社長と対談。
掲載された季刊『ぬうびじょん』2012年春号のPDF全ページがダウンロード可能です。

上野駅コンコース内のJR東日本地域物産販売コーナー「のもの」に当店の固定種が置かれました。
小さなスペースなのでわずか30品種ぐらいですが、上野駅をご利用される方はぜひご覧下さい。
[2012.5.18]


関野幸生さんの無肥料栽培の野菜苗が入荷しました。「相模半白胡瓜」「万願寺唐辛子」等です。
(野菜苗は、折れたり傷みやすいので、通販ではお送りできません。店頭でのみ販売しています)


小学館発行のアウトドア雑誌『BE-PAL』6月号に、固定種に関する取材記事が掲載されました。


入荷予定の春ダネはほとんど入荷しました。現在、遅れてきたタネの発芽試験をしています。
その反面、採種量が少なく入荷量の限られたタネは、アロイトマトを筆頭に終了品も出ています。
春ダネが揃うのを待っていた方々の注文が一斉に来はじめて、ご注文数が一日百件を超えています。
スタッフが土日も出勤し、休日返上で袋詰めして発送していますが、ご注文件数に追い付きません。
4/2日現在発送できるのが、3/23,24日頃のご注文分と、受注からの遅れが10日に及んでいます。
お待たせして申し訳ございませんが、毎日必死に作業しておりますので、到着まで暫くお待ち下さい。
[2012.4.2]
スタッフがGW中も休まず作業した結果、ご注文日から発送日まで3,4日程度までに回復しました。
[2012.5.14]

固定種に興味をお持ちの方に、ぜひ読んでいただきたい本が贈られてきました。
西川芳昭/編著『生物多様性を育む食と農』コモンズ刊・235P・2500円(税別)
町のタネ屋が採種してきた地方野菜のタネの現状等、調査して書かれています。


『毎日新聞』3/27(火)朝刊に『固定種野菜の種と育て方』の書評が掲載されました。


マガジンハウスムックの『Hanako FOR MEN』第6号です。おシャレな雑誌の男性版。


見たことも聞いたこともないメディアからの取材依頼が入ることも多くなりました。
兵庫県三田市の『天通新聞』。『タネが危ない』を読んで来られる方は意識が高い。



「50代からの旅と暮らし発見マガジン」JTBパブリッシングの『ノジュール』3月号です。


2/27付の『日本農業新聞』に書評が掲載されたと、版元の創森社がFAXしてくれました。
『固定種野菜の種と育て方』は、当店のオンラインショップでも販売を開始しています。


nico会長・関野幸生さんとの共著新刊の見本が届きました。
『固定種野菜の種と育て方』創森社刊 220P 1,890円(税込)
関野さんはじめnicoメンバーによる無肥料栽培のマニュアルです。
僕の部分は、かつて『野菜だより』に連載した「野菜の種いまむかし」。
書店に並ぶのは2/22以後。うちもオンラインショップ用に注文しました。
[2012.2.17]


2/11付『神奈川新聞』に固定種と当店を紹介する記事が掲載されました。
雄性不稔など難しい話も簡潔でわかりやすい記事にまとめられています。
[2012.2.13]


2/1付『日本農業新聞』によると、農水省は「有機野菜は有機栽培されたタネに限る」と決めたようです。
もともと「有機JAS法」の規定はそうなっているのですが、「有機栽培種子」が流通していない日本では、
「入手困難な場合は慣行栽培のタネでもしかたない」という便法で見逃されてきました。それが4月から
法の規定を厳格に適用する結果、ほとんどの市販種子は「有機野菜のタネ」としては失格となります。
(当店で販売している固定種のタネも、ほとんどが慣行栽培で採種されているので、同様に認められません)
今後は「有機認証を受けた農家が自家採種したタネ」か、外国から輸入した「有機栽培種子」を使って
国内外の有機認証農家が有機栽培した野菜しか「有機野菜」と表示して販売できなくなるのです。
しばらくの間「有機野菜業界」は大混乱に陥るでしょう。さて「種苗業界」の動向やいかに?
[2012.2.3]


神奈川県の在来野菜を取材した『神奈川新聞』1/16(月)号が届きました。力の入ったていねいな記事です。
[2012.1.18]


1/15(日)付の『しんぶん赤旗』(『赤旗日曜版』ではない)「読書」欄に『タネが危ない』の書評が掲載されました。

[2012.1.17]

エコロジーオンライン野口種苗と著書『タネが危ない』が紹介されました。
[2012.1.12]

2012年。今年は平穏であってほしいですが、また元旦の午後、鳥島近く370kmの海底で
M7の大きな地震があったようです。いつになったらプレートが落ち着くのでしょう。
(僕はTVの地震速報で知りましたが、孫を寝かせていた妻は揺れに気付いたそうです)
今年も多くの賀状をありがとうございました。昨年二月に父が96歳で永眠したので、
私事ながら新年の賀詞は欠礼させていただきました。本年もよろしくお願いいたします。
年末から2012年春用のタネが入りはじめました。1月4日(水)より営業を開始いたします。
(血管炎の両足は少し良くなり、市内程度なら運転して出かけられるようになりました)
[2012.1.1]

2012/1/4発売の漫画雑誌『グランドジャンプ』創刊第4号(集英社)に紹介記事が載ります。
連載企画「日本のブレないオトナ100人」の4人目。コンビニで立ち読みでもしてみて下さい。

(上記は校正チェック用画像のため実際の本文とは若干異なります)

地元飯能市の日刊『文化新聞』2012年元旦号でも紹介されました。


野口 勲2012年度講演予定(他の出張予定も含む)
※下記日程以外は、原則年中無休の店、または隣の自宅におります。
営業時間:a.m.10:00〜p.m.7:00

日時
会場
主催
1/9(月)午前中 川越市・スニル アーユルベーダ院 整体(薬草マッサージ)
1/15(日)13:00〜16:30 京成佐倉駅併設・佐倉ミレニアムセンター会議室

有機ネットちば/総会

1/18(水)午前中 埼玉県毛呂山町・埼玉医大皮膚科 外来診察
1/24(火)13:00〜15:00の一部 外苑前・先端技術館4F/TEPIAホール 三城ホールディングス2012年頭会議
1/28(土)15:00〜17:00 青梅市野上町2-21-5霞共益会館3F会議室

霞共益会内和楽路(わらじ)会事務局(本橋Tel.0428-22-1518)

1/29(日)13:30〜 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3Fホール

無肥料自然栽培グループnico

1/31(火)10:30〜12:30 世田谷区経堂・生活クラブ館2F会議室

NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン

2/5(日)18:00〜20:30 飯能市市民会館小ホール

飯能市倫理法人会/一般参加費1,000円(連絡先/安藤080-3724-0529)

2/11(土・祝)16:00〜17:30 お茶の水・明治大学米沢嘉博記念図書館

COM展/編集者座談会

2/21(火)午前中 川越市・スニル アーユルベーダ院 整体(薬草マッサージ)
2/23(木)10:00〜13:00 飯能市小瀬戸・新福寺 亡父一周忌
2/28(火)18:30〜 赤坂・日本財団ビル2階大会議室

構想日本/J.I.フォーラム

2/29(水)午前中 埼玉県毛呂山町・埼玉医大皮膚科 外来診察
3/2(金)11:00〜16:00 板橋区・らでぃっしゅぼーや首都圏センター いと愛づらし名菜百選選定会議
3/7(水)午前中 川越市・スニル アーユルベーダ院 整体(薬草マッサージ)
3/22(木)10:00〜12:00 飯能市笠縫・飯能市土地区画整理事務所 飯能市双柳南部土地区画整理審議会(会長として出席)
3/25(日)9:00〜12:00
(3/24午後出発/現地泊)
長野県北安曇郡松川村・西原公民館 自然保育「季楽」
3/27(火)18:30〜21:00 東飯能駅丸広百貨店7F・飯能市民活動センター

埼玉中小企業家同友会西部地区会3月例会

4/11(水)12:15〜13:30 飯能市・マロウドイン飯能2F

飯能ロータリークラブ例会/卓話

4/12(木)17:00〜18:45 静岡市・ホテルアソシア3F橋の間

静岡朝日テレビ友話会(会員限定)

5/19(土)11:30〜14:30 埼玉県日高市・阿里山カフェ

阿里山オーガニックセンター

6/8(金)13:00〜14:30 飯能市・能仁寺 曹洞宗埼玉第二宗務所婦人会
6/14(木)18:00〜 千葉県山武市埴谷1881-1・さんぶ野菜ネットワーク 農事組合法人さんぶ野菜ネットワーク(Tel.0475-89-0590)
6/27(水)11:30 埼玉県毛呂山町・埼玉医大皮膚科 外来診察
6/30(土)16:00〜19:00 目黒区三田2-7-10-101・JR恵比須駅または目黒駅より各徒歩10分/アサンテサーナカフェ

アサンテサーナカフェ(Tel.03-3791-2147)参加費/軽食付1,500円(定員40名)

7/4(木)10:00〜12:00 飯能市笠縫・飯能市土地区画整理事務所 飯能市双柳南部土地区画整理審議会(会長として出席)
7/21(土)19:00〜 池袋・居酒屋「京宴」 関野・野口『固定種野菜の種と育て方』出版を祝う会(nico有志)
7/27(金)18:30〜 インターネット放送局ビデオニュース・ドットコム/スタジオ 神保哲生・宮台真司/マル激トーク・オン・デイマンド出演収録
7/28(土)14:00〜15:30 世田谷区三軒茶屋駅前キャロットタワー内・生活工房(世田谷文化生活情報センター) くくのち学舎 /生活工房 参加費1,000円(定員80名)
8/4(土)14:30〜16:00 板橋区・東武練馬駅下車3分・大東文化会館

産業教育研究連盟・家庭科教育全国研究大会

8/24(金)13:00〜17:00 千代田区永田町1-1-1・憲政記念館講堂 IFOAM JAPAN有機種苗セミナー/パネラー/(要資料代5,000円)
8/26(日)14:00〜17:30 埼玉県杉戸町堤根・すぎとピア ワーカーズコ−プ北関東事業本部/人間復興フォーラム(入場無料)
8/29(水)16:00〜18:00 神奈川県藤沢市・藤沢名店ビル6Fイベントホール イマジン湘南(参加費2,000円)
9/1(土)13:30〜16:00 富士河口湖町・河口公民館第二分室(予定) 富士河口湖農園(参加費3,000円)
9/3(月)13:30〜17:00 長野県木曽町・福島会館大ホール スローフード木曽
9/8(土)11:00〜13:30 飯能市小瀬戸自治会館 一般社団法人BMW技術協会
9/15(土)10:00〜16:00 飯能市長沢・野口種苗採種圃場 みやま小かぶ播種作業
9/16(日)14:00〜17:30 栃木県那須塩原市戸田12-1・森をひらくこと、T.O.D.A.オープンプレイス 森をひらくこと、T.O.D.A.
9/18(火)10:00〜 富士見市関野農園〜野口種苗 BS朝日「緑のコトノハ」撮影
10/7(日)13:00〜17:00 東京都稲城市百村1620-1・アムリタハート本部 NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート
10/20(土)〜13:00〜15:30〜 東京都荒川区西日暮里5-38-5・NPO法人日本エコツーリズムセンター 安曇野パーマカルチャー塾シードバンク・フォーラム2012
10/23(火)19:00(映画)〜21:00(トークイベント)〜 東京渋谷・アップリンク 「モンサントの不自然な食べ物」上映後のトークイベント(要予約)
10/27(土)〜13:00〜16:30〜 東京四ッ谷・ワンキッチン 「モンサントの不自然な食べ物」同時上映(定員30名)
11/17(土)10:00〜13:00 埼玉県富士見市鶴馬1-7-33 無肥料自然栽培農業体験スクール「ソラシド」
11/29(木)18:00〜 飯能市本町1-7/飯能商工会議所 飯能商工会議所
12/2(日)10:00〜 飯能市長沢/野口種苗圃場 みやま小かぶ原種母本選
12/8(土)13:30〜16:30 飯能市上名栗・名栗地区行政センター3F会議室 飯能市農林課・名栗地区活性化委員会(入場無料/飛入り可)
12/11(火)13:15〜16:30 多摩市永山公民館(ベルブ永山)5Fホール 東都生協ニュータウン支部(参加費500円)
12/16(日)午前(講演)・午後(ワークショップ) 高知市/土佐山夢産地パーク交流館「かわせみ」 土佐山アカデミー
12/18(火)17:30〜19:30 渋谷区千駄ヶ谷・服部栄養専門学校 食育実践マスターコース
12/26(水)13:30〜16:30 東京東新宿・パルシステム生活協同組合連合会本部2F第1会議室 パルシステム生活協同組合連合会
2013/1/19(土)午後(時間未定) 長野市小島804-5/長野市東部文化ホール 男のガーデニング倶楽部(世話人/阪口則夫氏)
2013/1/24(木)16:30〜18:30 東京丸の内・パレスホテル東京/第125回全国経営者セミナー分科会 日本経営合理化協会
2013/1/26(土)13:30〜17:00 新大阪駅徒歩5分/新大阪KOKOPLAZA(大阪市立青少年センター) NPO法人国際チャリティ協会アムリタハート(アンマ関西)(参加費500円)
2013/2/2(土)14:00〜(予定) 愛媛県美術館講堂(松山市) 福岡正信生誕100年記念シンポジウム(パネリスト)
2013/2/15(金)午後(時間未定) 滋賀県近江八幡駅前/ホテルニューオウミ 種苗関係団体(関係者限定)
2013/2/24(日)(時間未定) 埼玉県小川町中央公民館or図書館 小川町有機農業推進協議会
※血管炎の症状がだいぶよくなってきました。9月以後は、遠隔地での講演依頼もお受けいたします。
ただ最近、時間の限られた講演が続きフラストレーションが溜まってしまったので、原点に戻り、
2時間頂けない講演はお断りさせて頂きます。この点だけご了承下さいますようお願いいたします。


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日本全国の家庭菜園で、旬の美味しい伝統野菜を、安全に育てるお手伝いができるように。
…と、願って始めた 野口のタネ/野口種苗研究所のホームページです。
当地・飯能市は、東京近郊の中山間地帯という土地柄、お客さまの大半が家庭菜園の方々です。
1929(昭和4)年の創業以来70年余り、三代続いて自給用野菜作りのお手伝いをしてきました。
固定種の伝統を守りつつ、地方野菜もご紹介し、日本の食文化を復活したいと考えています。

●目次●

家庭菜園カレンダー  お野菜Who'sWho  タネの話あれこれ  野菜の病気と害虫  販売コーナー  タネ屋三代 

〒357-0067 埼玉県飯能市小瀬戸192-1 野口のタネ/野口種苗研究所 地図
代表者/野口 勲 E-Mail:tanet@noguchiseed.com  
Tel.042-972-2478 Fax.042-972-7701 こちらは個人的なページです→ 野口 動火のホームページ