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カラフルで美しく、料理が映える ビエトラ・トリコローレ

Bietola Tri-color / ヒユ科 Beta vulgaris L.

ビエトラは和名でフダンソウ、英名でチャード。ヒユ科(旧アカザ科)の野菜でビートの仲間です。地中海沿岸が起源とされていますが、世界中で栽培されており、日本各地にも在来品種があります。

通常価格:
¥330税込
特徴

葉の軸が赤、白、黄色の3色の品種を色別に栽培できます。暑さ寒さにも強く、夏にも収穫でき、ビタミンA、ミネラルが豊富で風味があります。他の野菜にはないカラフルな発色は、花壇の縁どりや鉢植しても素敵です。

用途

ビエトラ・トリコローレは軸にカラフルな色が乗るスイスチャード品種で、鮮やかな色を活かしサラダで食べます。色を生かして、若葉と茎をサラダ。ナムル、おひたし、軽く炒めても良いでしょう。カラフルで食卓が華やぎます。

蒔きどき

4~9月

採種地

アメリカ

発芽検定月

2020年10月

発芽率

65%以上

種子加工

なし

種子消毒

なし

Product Details 商品詳細

播種法

条間20~30cmですじまきか、ばらまきにします。

栽培法

発芽後混み合ったところを間引き、本葉2~3枚で株間を15~20cmとします。種を一晩流水に漬け、軽く水切りし、種まきをすると発芽が揃います。水はけの悪い畑では、発芽直後に立枯病にあいやすいので、高うねにします。葉を大きくしすぎると、食味に劣るので、15cm位までの葉を外側からかきとり収穫します。生育が旺盛で栽培期間も長いので、肥料切れを起こさないよう追肥し、除草を兼ねて中耕します。

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