Tanet/野口種苗研究所

■種の話あれこれ/目次■

「A Seed of Life」英文と和文(秀明インターナショナル『Visions of the Living seed』)

固定種を守る取り組みを広げるために(東京保険医協会『診療研究』509号)

「ミトコンドリアと蜂群崩壊症候群」(山崎農業研究所『耕』134号)

「ミツバチは、なぜ巣を見捨てたか?」(『ザ・フナイ』2012年7月号に書いた原稿他)

「家庭菜園には固定種がいい」(季刊『Hf』連載原稿)

「沖縄島オクラ」種子へのクレームについて

学研『野菜だより』2008年夏号〜2010年春号まで連載
【野菜の種、いまむかし】
第一回「カブとナッパの物語」 第二回「トマトの話」 第三回「タマネギの話」
第四回「ダイコンの話」  第五回「ナスの話」  第六回「キュウリの話」
第七回「ニンジンの話」 第八回「ハクサイの話」 第九回「キャベツの話」
第十回「ホウレンソウの話」 第十一回「トウガラシ、シシトウ、ピーマン、パプリカの話」

「ラジオビタミン/ときめきインタビュー」(NHKラジオ第1放送2009.12.17 10:05〜10:55)

「一粒のタネからのメッセージ」(『ザ・フナイ』2009新年号に書いた原稿)

『女性自身』2008.11.4号の「タネが危ないと」いう記事に付いて

究極の自家採種 無肥料栽培の驚異!

アロイトマトについて(『現代農業』に書いた原稿)

交配種(一代雑種)と固定種

交配種(F1)と固定種の作り方(交配種と固定種/2)
その【1】 その【2】 その【3】 その【4】

交配種(F1)野菜とは何だ?【1】 【2】

かわいそうな野菜たち('06.7有機農研たねとりクラブ講演要約)

固定種の復活を夢見て('06.3山崎農研講演レジュメ)

固定種について('03.12埼玉県農業教育センター講演要旨)

 

「味来390」の謎−交配種か?固定種か?−

新ダネとタネの寿命

日本園芸生産研究所のこと

20年前のタイムカプセルのタネ顛末記

タネに関する本

明治時代の雑誌『農業世界』増刊「蔬菜改良案内」全ページ紹介


[ひとりごと]
昨年『現代農業』2月号(2001.1.1発行)に原稿が掲載されてから、
まあ、いろいろなことがありました。
その後取材を受けて雑誌に載ったものだけでも、
『栄養と料理』『サライ』『消費者』『有機農業』『園芸通信』などなど。
一年経った『現代農業』などは、まるで当時のぼくの主旨のオンパレード。
注文に応えられず大勢に迷惑をかけたけれど、何か役に立っているのかな。
(2002/01/25)
それからまた一年経ちました。今『季刊やさい畑』2003春号に出ています。
書店にないけれど、電通総研の『人間力速報2003』という変わった本にも。
これはWEBサイトもできているけれど、なんか僕の所だけ改行が変だなあ。
(2003/04/20)
その後、『朝日新聞/家庭欄』(5.28)、『Herald Tribune/Asahi』(6.6)、
『農村報知新聞』(8.18)などと続いています。
(2003/08/30)
2004年はNHK『おはよう日本』などテレビによく取り上げられた年でしたが、
2005年は講演の多い年でした。この傾向は2006年にも続いています。
(2006.3.5)
学研発行のMOOK『有機・無農薬で楽しむおいしい野菜づくり』の「有機栽培に適したおいしい野菜カタログ」に、
協和種苗、サカタのタネ、タキイ種苗と並んで、うちのタネ9品種が紹介されました。
(でも、肝心の読者サービス用提供品種の「みやま小かぶ」が、タキイの品種と誤植されている。
まさか読者から応募があった時、タキイに提供しろとは頼まないだろうけど)
(2006.10.4)
『女性自身』の記事をきっかけに、ひさしぶりにこのページを更新しました。
(2008.10.26)
学研『野菜だより』連載「種の話、いまむかし」のテキスト原稿を、発行後1号遅れで掲載中です。
(2009.6.17)


〒357-0067 埼玉県飯能市小瀬戸192-1 野口のタネ/野口種苗研究所 野口 勲
Tel.042-972-2478 Fax.042-972-7701  E-mail:tanet@noguchiseed.com


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